司法書士フィオルーナ法務事務所

TEL:092-707-0282受付:09:00〜18:00 定休日:土・日・祝

訪問相談申込フォーム

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

状況により対応できない場合もございます。その場合は、電話相談にて対応させていただきますので、あらかじめご了承下さい。

           
ご用件
お名前 ※必須
電話番号(半角)
Mail(半角) ※必須
性別 男 
来てほしい場所の住所(ご自宅、お店、ファストフード店等)
第一希望日時(記入例 10月10日 13:00)
第二希望日時
お問い合わせ内容(概要)
特定できる言葉(名前、場所等)は入力しないで下さい。

 

電話

ご相談予約フォーム

相談受付

無料出張相談

出張受付

知っておきたい事

❖相続放棄の落とし穴

相続放棄をすれば、故人の財産(不動産・預貯金等)を取得できないと同時に、借金等の負の財産についても責任を負わなくなります。相続放棄をするには家庭裁判所にその旨の申立をしなければ認められません。では、申立をしさえすれば全ての責任が無くなるか? 無くならない場合があります。
»詳細はこちら

❖遺言書では守れない家族の生活

遺言書で遺産の使い方を指定することができます。これを負担付遺贈と言います。例えば特定の家族の扶養を条件に遺産を与えるとする遺言書も有効です。しかし、遺産はもらったが面倒をみなかった場合はどうなるか。取り消すには家裁への申立が必要だったり、既に使われてしまっていたら取戻しもできません。遺言書以外の方法も検討しましょう。
»詳細はこちら

❖どうして相続が争続になるのか?

キーワードは公平感です。家族には歴史があります。相続人が故人から生前に受けた経済的支援はそれぞれ異なります。その不平等感を相続で補おうとするときに争続になってしまいます。そうならないためにも事前準備が必要です。
»詳細はこちら

❖案外怖いリボ払い

毎月の返済額が一定であることを売りにしているリボ払い。計画的に利用すれば便利な返済方法ですが、安易に利用し続けると大変なことに。
»詳細はこちら

❖時効による消滅の注意点

金融会社からの借金は、通常5年で時効が成立します。ただし、成立しただけで借金が完全に消滅したわけではありません。消滅させるにはさらに手続きが必要です。
»詳細はこちら

?役立つリンク集?
日本司法書士会連合会
福岡県司法書士会
法テラス

当事務所は法テラス登録事務所です。

国民生活センター
福岡県消費生活センター